パティスリーシュウエト

Cake

幼い頃こんな想い出はありませんか
お誕生日に箱を開けた瞬間に家族みんなに笑顔が溢れた時間
私の中にこだわりかたくさんあります
でもケーキって作りてのこだわりなんて小さなものです
笑顔溢れる楽しいなお菓子を今日も作っています

Doux fromage(ドゥ フロマージュ)

レアーチーズとスフレフロマージュのコンビにフランボワーズの爽やかななジュレ。

Caribe(カリブ)

パッションフルーツのキャラメルジュレにフロマージュもムース、ショコラのハーモニー。

Ca-sin(カシン)

ホワイトショコラのババロアにカシスのムース。このコンビをオレンジのジュレが調和をとりました。

Opera the vert(抹茶のオペラ)

抹茶の生地に抹茶クリーム、抹茶シロップ、抹茶ショコラ。抹茶づくしでオペラを表現しました。

Pale l’orange(パレ オランジェ)

オレンジの爽やかなババロアにパッションクリーム。 パッションのオレンジのジュレを添えて。

Amure(アムール)

ピスタチオのババロアにグリオットチェリーのタルト。

chouette (シュゥエト)

当店の定番レアーチーズまったりとした濃厚なクリームチーズの風味の中にもきれがあり食べやすいお菓子です

Plougasutl(プルガステル)

しっとりとしたスポンジにブレンドした最高級生クリーム、苺、苺のシロップ、苺のジュレの組み合わせでどなたにも美味しく召し上がれます。

Créme chiboust(クレームシブスト)

これがフランス菓子です。軽いカスタードクリームにタルト、林檎のソテー、クリームブリュレの組み合わせ長い年月多くの人を魅了してきました。

BelleMer(ベルメール)

オレンジクリーム、オレンジババロア、紅茶とミルクショコラクリーム、キャラメルとオレンジのゼリー4つの構成からなります、優しく奥深い味です。

Le tamp(ル・トン)

22年前に初めてシェフになった時に初めて考えた商品です。マイナーチェンジはしてますが抹茶とホワイトショコラ、オレンジの変わらない味を。

Péti choux(プチシュー)

秤売りのシュークリームは、おそらくは日本では当店だけです。

choux à la créme(シュー・ア・ラ・クレーム)

当店自慢のカスタードクリームに生クリームを合わせて、かりかりのシュー生地につめました。

Raitel(レイチェル)

ふわふわのババロアにビターショコラ、ホワイトショコラ、ミルクショコラのショコラを合わせて3層にしたショコラ好きのケーキ。

style(スティル)

ショコラのババロア、ショコラの生地、ショコラのバタークリーム、ガナッシュクリームすべてが日本に少量しかないイタリア産75%最高級ショコラ使用。